6/30 有馬隼人とラジオと山瀬まみと 大野智と忍びの国と

※24分位ありますので、長いです。
心してどうぞ(笑)


大野くんがゲスト出演するコーナーが始まるちょっと前に…

有馬隼人と山瀬まみと大野智と
急に入ったから、ビックリしちゃった。

そして、有馬さんから大野くんの告知やら時報やらのあとかなぁ?
ちょっと…番組側の段取りが分からなくてパ二くってました(笑)

そしたらまたしても…
ふわっとした大野くんの声が、ラジオから流れました♪

有馬隼人さん、山瀬まみさん。
このあと、そちらにお邪魔しまーす。

ラジオの生放送、緊張していますが、
よろしくお願いしまぁーす。



※黒細字が有馬さん、太字がまみちゃん
そして、青文字が大野くんです。


TBSラジオ・有馬隼人とらじおと山瀬まみと
時刻は10時を過ぎました。

改めまして、有馬隼人です。
山瀬まみです。

嵐の、大野智さん。
大野くん。
えぇ、ゲストひと組目でいらっしゃいます。
ま、明日から主演映画「忍びの国」が公開されますけれど。
うん。
ま、今回忍者の役をしていてね。
あの、まみさんと私は…見た。
先だって、試写をさせて頂きましたが…うん。
やぁ、カッコいよっ。
おもしろかったよ、うーん。
おもしろいし、やっぱり、大野くんの独特のぉ、良さが、
にじみ出てたよねぇ。
大野くんやっぱ、動きもいいしねぇ。
カッコいいねぇ~
さすがだな、と思いましたね。
ダンスも上手いけどやっぱり、動きがやっぱりいいからね、
絵になるよねぇ。
ね。
えーその映画の話しもそうですが、大野さんの、色々なお話し。
みなさんからの質問も結構来てるんでね、
色々とお聞きしていきたいと思います。

と、こんな感じで、大野くんを迎え入れる前に、
お二人のフリートークがありました。
ふふ…私は、大野くんに対して盲目ですからね。
なんでも評価が甘いんですけど(笑)
特にそんなに思い入れのない人が褒めてくれると嬉しいですよね♪

・・・そろそろ、大野くん出て来てくれるかなぁ~

(サロンで流れてそうなBGM♪)
本日のゲスト・大野智さんは、東京都出身、現在36歳。
1999年・嵐としてデビューし、グループとしての活動の幅を広げる一方、
個人では、2008年にTBS系ドラマ「魔王」で連続ドラマ初主演を果します。
役者としてだけでなく、幅広い活動で、多くのファンを魅了しています。

本日のゲストは、主演映画「忍びの国」が、明日から全国東宝系で公開される、
嵐のリーダー・大野智さんです。

さて、ここからは、ゲストをお迎えして、ゲストにまつわる○○とと言う
トークテーマに沿ってお話しを伺っていきます。
有馬隼人とラジオと山瀬まみとゲストととのコーナーです。

え、今朝は、嵐のリーダー・大野智さんにお越しいただきました。
よろしくお願いします。
お願いしまーす。
お願いします。
お願いします。(まみちゃんに対して・笑)
(ふふっ、やっと出て来たわ・笑)

えー、「大野智さんと○○と」と言うトーク、色々伺って行きたいんですが。
はい。

あのー、今日の目標で、「大野くん」て呼びたいなぁ~って。

あ、もう、もう呼んで下さい。
ははは。
えー、ここで
それはちょっとって言う人はなかなか居ないですよ。

ふふふっ、ふふっ。
迷惑で、すいませんね。
いえいえ。
なんで、出来ればこう、「有馬くん」とか、「まみちゃん」とか
言って頂けるとぉ。

いーんすか?
いーんですよ。
有馬でいいですよ。
有馬で…。

有馬…。

ふっははははは。


大野くん。

有馬くん。
うんっ。

有馬っ!ふっ。
満足そうな顔して(笑)
ふふふふ。
いやいや。
でもほら、いつもいつもほら、「大野くん、大野くん」って、
みんな言ってるから。
うん。
うーん。
なんか、大野くんって呼びたいじゃん。

大野くんは、永遠に大野くんって感じがあるね、やっぱりね。

そうすか?
うーん。

でもね、あ、メンバーは大野くんってゆう人いないです。
リーダー

リーダーかぁ…にいさんか(笑)みたいな。

うん。
あぁぁ…。

えぇ。

だって「おおちゃん」とか、そう言う、ねぇ。

おおちゃんもありますね。

ありますよね。
でも、嵐…も、99年でしたっけ?デビュー

はい。

がね、あの、バレーボールコートの上で歌ってたのは、
凄く印象的でしたけど。

そうですね。

18年?

18年。

早いねぇ~

早いっすよぉ。

10年って言った時も、あれ?もう10年?って思ったけど。

はい。

でも、あっという間でした?ここまで。

い、まぁ、
パッと聞けば、あっという間でしたね、18年。
ああ、もうそんな経ったか。
でも、1年1年思い返すとやっぱ、色んな事やってるなぁ~
って、ゆう、感じ。


うーーん。

まだ10代の頃とぉ、こう、今、ねぇ、36歳?
はい。
まぁ、36歳。

も、ただのおっさんですけど(笑)もう。
ふふふふふふ。
(一同笑)

ですけど、その。
ま、若い頃と比べて、その、嵐のメンバーとか、

はい。

そのご自身で、だいぶ感覚って変わりました?

そうですねぇ…まぁ、年もくったのもありますけど、
基本、5人はなんか変わってないっすねぇ。
あの、デビュー当時と。

ふーん。

仲の良さ、
も、どんどんなんか仲良くなるってゆうか、
なんかそんな感じですね、18年経っても。

うーーん。(二人同時に)

ま、誰よりも、自分たちのコト分かってる、5人みたいな感じ?
そうすね、なんか。
話さなくても、その、空気感でもう、なんか分かる、みたいな。


そう言うのって、いつぐらいからそうなるの?

どうすかねぇ。
でも、10周年以降は特に感じましたねぇ…確か。


なんか伝わってくるじゃないですか。あ、うん、そうだね。
あ、この人たちホントに仲がいいんだなって。
絆的なものがねぇ。うーん。
ですから、見てる方としても、凄く心がポジティブになるって言うか。
あぁ。

うーん、でもリーダーって言う役割はぁ。
はい。
大野くんの中では、どう、どう言う…位置づけにあるんですか?
凄くリーダー感ってのはあるんですか。

いや無いです何にも。
もう、じゃんけんで決まったんでぇ…。

ふっはははは。

でぇ、僕、まとめたり、仕切ったり出来ないんでぇ。

どうしようかなぁ…と思っ、ても、ずっとあもう、なんか、
「見守ってればいいや」みたいな。

はい。


なんか役割、は?
ここぞと言う時になにかこう、決めなきゃいけない、リーダーとして、
みたいなのは無いの?


えっとなんかぁ、ライブとかでもぉ、終わったあととかこう…
お偉いさんの方たちが見に来て下さってる、
最後のシメの挨拶みたいのを、任されますね。
それが凄く嫌ですね。

(一同笑)
わかるわぁ。
この為だけにリーダーかよ!みたいな。

うわ、これかぁ~っと思って。
ふふふふふふ。


と、色々今日ね、あのーファンの方から。
え、リスナーの方からメッセージを戴いてるんですけど。
はい。
メンバーの話しで言うと…ラジオネーム・サワテイさんから頂きました。
『嵐は、5人が5人とも大活躍。
それぞれの道で活躍されてますが、みんなの活躍や仕事に
嫉妬する事って無いんですか?』って。

嫉妬はぁ…一切ないですねぇ。

なんか、メンバー、結構、1人がこう…今度これやるんだってゆうとぉ、
4人が凄く、応援するんですよね。

うーん。
うん。

昔からそう、なんでぇ。
へぇぇ。
嫉妬ってのは多分、無いと思いますね。
あいつのあの仕事やりたいな、とか無いの?

僕に関しては、(笑)一切ないです。
(2人爆笑!)
はい。

結構、お互いの仕事…。
はい。
ま、ドラマだったり番組だったりを、別々に出てても、
見たりするんですか?
僕は見ないんですよ。
あ、そうなんだ。
テレビ、自体を。
うん。うーん。
だから、メンバーがなにやってるか?ってあんまり、
そこまで、把握してないですね。
えぇ。

ご自身のは、見ます?

(笑)見ないです。

見ないのぉ?

見ないです。
ドラマとか撮ってもぉ?
あ、連続ドラマはぁ、あのー、見ますね、それは。
そうだよね。出来上がりが分かんないしね。
分かんないしぃ、役、をどんどん、つかまなきゃと思うんで、
見るんですけどね。
それ以外、何にも見ないすね。

ふっ。
まみさん、言ってたじゃない。
大野くんの、その、「目」?
うん。
私ね、魔王って。

あぁ、はい。
すっごいいい目してるなぁ~って、大野くんて。
えぇー。
あれ見てくださってたんですか。

見てた、見てた!
えぇー!
引き込まれた、その目に。
ふっ、はは、この目に、ふふ。
いい役者さんだなぁ~ってホントに思ったの。
なんかね、まっ、暗いっちゅうか(笑)

暗い。
くらいくらいくらい。

目の、目の奥の闇って言うか…。
病んでる目、してたんですね。
ふっはは。

なんか、悪口みたいになっちゃけど(笑)
いえいえ。
これこそそうですよね。
だいぶ前ですよね。

2008年だからぁ。
はい。
もう、10年近く前すか。
そうですね。
魔王の時に、凄くこう役者としての大野くんのこのなんか、
底力って言うかな?
うーん。
凄く感じた気がしますけどね。
うん。うーん。
その目の、なんでしょうね。
あーの、凄く輝いてていい目なんだけど、
その、まみさんが言った様に、奥深さって言うか、感じる…分かりますぅ?
そうそう。
奥に悲しみがぁ…みたいなさぁ。

いやいや、ちっ、
色々自分で言われてもね、なんかね。
いや自分じゃぁ分かんないです。ふふ。
ふふふふっふふふふ。
あー、でも嬉しいですね、えぇ。
うーん、でも、そう言う役もあればさぁ、怪物くんみたいなぁ。
そうねぇ。
特殊メークでねぇ、楽しい役もあるし、うーん。
あの、役の幅の広さって、言うのは、その、結構、
自分で気を付けたりしてます?あの、受ける時に。
やぁ。
気を付けると言うかぁ。
結構…怪物くんに関してもぉ。
「もう、これやるから。」
ってゆわれて。
ほんであのー、参考資料に、アニメの怪物くんDVDとか頂いて。

昔の?
でも、声が、も全然高いんですよ。
だから、何の参考にもならない…訳です。
でもなんか、そのままやってくれみたいのを、言われててぇ。
なんかこっ、このまま?
だって怪物くん出来ない…と思ってぇ。
で、台本にも、「うるさぁ~い!」って書いてあるから。
ふっ。
このまま、「(笑)うるさぁ~い、ふふ」言ったらたぶんやっぱ、
無理だなぁとか思って。
自分なりにっ、なんか、出来上がってきましたね、あれは。

あぁ。
試行錯誤の末。
はい。
いや、正直、見る方も、怪物くんなんて出来ないじゃん…って
思ってた訳。
そうですよねぇ。
で、見事にぃ、大野くんの怪物くんってのが出来上がったじゃないすか。
うーん。
なんか、飛行機にもなってね、ジャンボジェット
あぁ。そうですねぇ。
あっ(笑)

うーん、乗りましたけどね。
へぇ~
やぁ、あったっすね。
カッコ良かった、カッコいい…うーん。
で、今回も忍者の役でしょ。
はい。
え、「忍びの国」
あのーー、我々ちょっと試写させて頂きましたけど。
ああ。
おもしろかった。
うーん。
あのね、動きが凄く多かったじゃないですか、今回。
アクション
あぁ、はい。
あれ、結構、身体キツかったんじゃないですか?
そうですね、あの、色んなアクションの、パターンってゆうか、
ワイヤーアクションだったり、色々やらせて頂いたんですけど。
一番キツかったのは、ワイヤーアクションでしたね。

飛んだ、飛んでるぅやつ。
飛んでいくやつ。
普通のこう、飛び方をしてなくて、あんまり。
なんか普通は、カッコいい感じに、飛ぶんですけど。
なんか、この、脇あたりからこう吊るされるとかなんか。
あと、かっ、ワイヤーを体に、巻きつけてぇ、
ほんで宙に浮かしてぇ。
よーい、はいっ!っったらそのワイヤーが外れて、
グルグルグルってこう…なんて言ったらいいすかね。
横にこう、転がっていくって言う。
すっ、だからもう傷つけられましたね。

ふっふふふふふ。
ふふふふ。
ぜーんぶ自分でやったの?
全部まではいかないですけど、まぁ、ほぼ。
はい。

凄いねぇ。
うーん。
特別な準備とかしたんですか?今回の作品で。
そうすね、あのー、この作品はいる前に監督と顔合わせして。
で、こう、アクションの資料の、動画とか、
こう言う事をやりいんだって言われてぇ。
で、その中であのー、結構、体が柔らかくないと出来ない様な、
アクションもあって…。

じゃ、監督、僕、なにやっておけばいいですか?ってゆったら。

あの、体をとにかく柔らかくしといて、とか言われて。

で、足を開く…。
あの、柔らかい…。

股関節を。
股関節、を、開く、やつを、やっといてって言われて。
で、あのーー、ネットで売ってる。

ふふっ(笑)
足開くやつ、買ったんすよ。
ふふっ、そんなの…
そんなのあんの?
グルグル回すとどんどん足開くやつ。
ははははは。
うんうんうん…。
それを僕。
その前、連続ドラマ撮ってたんでぇ、
その4ヶ月ずーっとやってぇ。

うん。まぁ、だいたいちょっと開くようになったんです。
ほんでぇ、いざ、この映画撮影入って。
で、そのぉ、柔らかいシーン、いつ来んのかなぁと思ったらぁ、
あのー、気付いたらもう、撮影終わってて。
一回もそんなシーン無かった。

ふっはははははは。
買ってグルグルしてたのに。はははは。
そう、ずっとグルグルしてたの(笑)
毎日グルグルしてたのに。
ふっふへへへへへ。

ふっへへへへへ。
はははははは。
え、運動は普段、どんな感じですか?
運動はしないですよ。
しない。
でも、ダンスは結構するでしょ?
でも、そう。
ダンスもぉ、ライブ期間中…ぐらいしかしないっすね。
だけど、無門がぁ、最初に登場して来て、
攻撃を、ひょいひょいひょいって全部のこう、かわしてる、
体の動きだけで、さすが嵐と思ったよ、やっぱり…

あぁ、最初のとこ。
身のこなしがダンスっぽいと言うかぁ。
うーん。

ちょっとでも、あのシーンはぁ、監督もちょっと。
殺陣と言うよりもちょっと、ひょうひょうとダンスっぽく、よけたりして、
とは言われてたんでぇ。
はい。

ちょっとね、今回は無門と言う、まぁいわゆる伊賀最強の忍者の役。
で、織田の軍勢と、相対するというシナリオになっているんですけど。
あの、コミカルな動きも結構、入ってたじゃないですか。
はい、そうすね。
や、あんまりね、どこまで言っちゃっていいのか分かんないすけど。
ふふふ。
あのー、楽しめる要素が結構入ってましたよね。
ただ、戦うだけじゃなくて。
はい。
でも、鈴木亮平さんとの戦いとか、も、ずっと息飲んでたし。
あの殺陣とか、大変だったんだろうなぁ~と。

そうすねぇ、亮平くんとの最後の一騎打ちは、
みっ、3日間撮影、ずっと撮ってましたね。

そこだけで。
長いシーンだったもんねぇ。
長いんすねぇ。
だからぁ、ホント、ちょっ、ずっと集中してないとぉ。
すーっ、あのー、次から次へあるんで、撮影が。
で、すっごい至近距離だったんでぇ。
どっちかがやっぱ間違えちゃうと、くらっちゃうんですよね、
ポーンと。
だからもう、お互いもう集中してないといけなくて。
でも、やっぱどうしても、一手間違えてしまうと、やっぱ当たってしまって。
すーっ、当てた方がやっぱツライですね。

あぁぁ、当たるよりねぇ。
うわぁ~と思って。
ゴメンって。
えぇ。
や、ケガなかったんですか?今回は。
ほんなっ、
デカいけがはぁ、全く無かったです。
まぁ、あたってちょっと、痛いぐらいで。
ふふふ。


あとまぁ、メッセージも他にもいただいて居るんで、
ご紹介したいんですが。
はい。
えー、網代市のウリさんから。
『非常に温厚なイメージのある大野さんですが、
日々の生活でイライラしたり、怒ったりする事あるんですか?』
なさそう…。
なさそう。
怒る事ないっすねぇ…。
メンバーに怒った事ない、リーダーとして。
無いです。
怒られる方?
むしろ怒られる方。
はははははは。
ふふふふふふふ。
ないっすね。
うわぁ~!とか無いっすね。
だから、こう言うお芝居とかでぇ。
でしかないですねぇ、だから。

あぁぁ。
舞台でとかぁ、で、怒鳴ったりとかぁ。
ぐらいですね。

でも、大野くん、趣味とか多いからぁ。
はい。
色々、発散できてるのかもね。
そうですね、釣りとか絵とかぁ、
最近は、料理とかっやっててぇ。

へぇぇぇ。
おお。
それが発散ですね、多分。
え、釣りなんもよく出掛けるんですか?
釣りも行きますねぇ。
なに釣り?
海づりですか。
うーん、ちゃんと食べられるお魚を?
そうっすねぇ。
沖へ出て?船で。
沖まで出て。
へぇ。
それが、も、10年ぐらいですかねぇ。
うん。
釣りやり始めて。
まぁ、昔みたいに頻繁には行かないすけどぉ。

うーん。
まぁなんか、食べたいな。
あれ食べたいなぁと思って、釣り…。

最高だね。
え、それ釣れんの?
ちゃんと食べたいやつが?

つれ、釣れます、釣れます。
で、それを料理でするの?
それを料理してぇ、食べられる。
最近は?
何を釣って、何を食べました?

最近はぁ。
ちょっと前は、なんか、ブリが釣れてぇ。
で、ブリ釣ってぇ、やった事がないすけど、ブリ大根。
でぇ、携帯で検索して。

ううーん。
で、料理しましたね。
へぇぇぇぇ、穏やかな生活。
ふふふふふふ。

ふっ、ははははははは。
穏やかぁ~ですよ。

ねぇ。
えぇ。
ふふふ。


え、料理好きだったんですか?元々。
嫌いじゃなかったんすけどぉ。
この映画の撮影中からぁ、やる様になりましたねぇ。

この映画の撮影中から?
撮影中にぃ。
あんまり外食とか行く気分になれなくてぇ。
で、意外と、撮影も朝から夕方で終わったるする時もあったんでぇ。
で、終わってスーパー寄って、
で、家で作っって…とか。

へぇぇぇ。
やってますね。
ちゃんとしてる。
うーーん。
うーーん。
ま、多趣味、だしぃ。
ま、もちろんねぇ、踊りも、元々凄く上手だけど。
絵も上手だしぃ。
うーん。
歌も上手だしって。
そう。
歌、すごく上手。

これ、すごい、多才…ですよね。
ね。
多才なんすかね?
うん、自分じゃ分かんないっす、けどねぇ。
なんか、興味ある事をやっ。
やっちゃうんでしょうね、多分。
ずっと。

色んな物に興味を持つ方ですか?
あ、それおもしろそうだなぁ~とか。
すぐ思っちゃう方ですか?
すぐは、思わない、
ですねぇ。
例えばこう、ゴルフとかぁ。
サーフィンとかもぉ。
やってみたい気持ちはあるんですけど、
勝手に想像してぇ。
や、釣りの方がおもしろいだろうな、とか言って、行かなかったりします。

うん、うん。
でも、やったらできちゃうんだろうねぇ。
恐らくねぇ~
ここまで、何やっても出来るから。
どうなんすかねぇ。
まっ、でも基本、やりたいかやりたくないかだもんね。
ただ。
そうですね。
ふふふっ。
へへっ。

うーん、ふふふふふ。
あと今回、話題になってるのがぁ。
はい。
あの振り付けね。
今回の、曲もぉ、振り付けを。
あ、そうです。
つなぐ。

ねぇ、大野くんが。
って言う事なんだけど。
これ、大変でしょ。
メンバー…メンバー分、振り付けする?ん、ですよねぇ。
そうですねぇ。
5人のフォーメーションから。

へぇぇぇぇ。
振り付けを、指導する時。
指導っていうのかな?
あぁ、教える…。
いわゆるダンスの先生みたいな…
振りうつし。
はぁぃ…。

感じ?
こう、ハーイ!ハーイ!(パーン、パーン・てを叩く音)
(笑)こんな事はしないです、ふふふ。
それ、昭和です。

ふっははははは。
はははははは。
やぁもうだから、僕があの、ワンツースリーフォーとかぁ、
でぇ、
振りうつし、出来ないんですよ。

うん。
うん。
カウントで。
なんか、ここで、ポーン!って、こう言う音があるから、
ここで、この動き、とか。
チャンチャン、チャチャン、とかぁ…
しか出来なくて。

うん。
だ、メンバーが大変ですよ。
それをくむのが?
はい。
それを、理解するのとぉ、
(笑)振り付けを覚えるのとでぇ、二個あるんですよ。

うんうん。
僕がこう、上手く教えられないんで。
それをくみ取るっの、とぉ。
振り付けを体で覚えるの、二個、メンバーはやんなきゃいけないんで。

うーん。
くっ(笑)大変だと思いますよ。
ふふふふふふふっ。

ふふ、笑っちゃって。
何か嬉しそうに笑っちゃってる(笑)
えぇぇ。
どう言う、こう、思いつき、でぇ振り付けって出来てくんですか?
大野くんの中では…。
なんかあのーー、曲をとにかく聞いてぇ。
そんでこの、今回、ま、映画にぃ、ちなんだぁ、感じ。
の、出来上がりの曲なんでぇ。
ちょっと映画も、
要素も入れつつぅ。
でぇ、曲をずっと聞いて、スタジオにずっとこもっててぇ。

うん。
ほんで、降りてくる待ちなんですよ、何かがっ、ふっ。
へぇぇ…凄い。
天才型だぁ~
(笑)いえいえ。
だって。
5人の動きが、降りる訳でしょう?
なにかやっぱこう、ちょっとビジョンが見える感じ?

そうすね、ちょっと…。
一気には見えないすけどぉ。
なんかぁ、サビのぉ、頭の部分だけが、こう…
ずーっと聞いてるとぉ、なっ。
コーン!ってぇ、見えたらぁ、
実際、それを踊ってみてぇ。

うん。うん。
これが5人揃ったらどうだろう?とか考えてぇ。
だから、ちょこちょこ降りてくるんでぇ。
でもっ、怖いんですよ。
降りてこなかったらどうしようと思って。

うん。
期限決められるとぉ。
うん。
3日前とかなって、うわぁ、全然降りてこない…。
と思ってぇ、どんどん焦り出すって言う、
怖さはあるんですけどねぇ。

うーん。
これだ!と思ったのをメンバーに、こう言う感じ…
って言うのってドキドキしない?

あー、します。
えーそんなの?って思われるのがなぁ~って。
えぇ、そう。
たまーに、松潤とかこう、苦笑い…するんです。

うーん。
ふっははは。
でも、自分で考えたから(笑)貫き通すんですよねっ。
うん、うん。
降りて来た瞬間って、どんな感覚なんですか?
や、もう、やっと来たかと。
うーん。
降りて、降りたらずっとなんか色んなもんが浮かぶ時もあるんでぇ。
うーん。
そん時はもう…ようやく。
ようやく家帰れると思ってぇ。

うん。
うーーん。
降りない時が、一番つらいですねぇ。
降りるの待ってる間は、ひたすら…ボーっとしてる感じ(笑)
あぁ、なんかぁあの、後輩の、キスマイフット…達の、
ローラースケートとか(笑)置いてあるんで、スタジオに。
それ履いて、ずっとローラースケートやってる。
ぐるぐるぐるぐる。

(笑)ちょっと恐いよ、ふふふ。
で、ちょっと上手くなって、帰るっとかね。
あ、ローラースケートが、ふっはっはっはっはっ。
なにしに来たんだ、俺。
めちゃめちゃいいじゃないすか(笑)
ふふ。
あと、今回の作品、なんかお寺が好きになったって言う話しもあって。
はい。
えぇ、「大野智さんとお寺と」って言うテーマもあるんですけども。
あぁ…はい。
そうですね、やっぱ日本の良さぁの一つだなぁ~と思ってぇ。
でも、僕、歴史…好きは好きなぁんですけどぉ。
詳しくはないんすけど。
やっぱなんか昔っから、ならではのものがやっぱ建ってるとぉ。
色々考えちゃうんです。
これ、どうやって作っ…どっから作ったんだろう?とか。
ずーっと建ってんだろうな、建ってるんだよなぁ~とか思うと、
なんか、不思議な気分になるんすよね。
そこに自分が居る事が。

うーん。
今回あのー、ま、忍者の役でぇ。
はい。
まぁいわゆるこう、ねぇ、戦国の頃のその景色と、
大野くんのこの、いでたちがムチャクチャマッチしてた感じがして。
みせてもらったね。
はい。
でもこれ、自分でも結構キタなっと思ってるでしょ、今回。
いや、自分…が、もう一番不安ですよ、だから。
あ、ホントですか?
監督から、こう…そのまま演じてくれって言われてるんでぇ。
うん。
でも、ちょっとぉ、自分、ふふふ。
このまま、大野くんもう、無門だからみたいな。
ま、役作りを、してないんですよ、ほとんど。

うん、うん。
も、それが不安ですよね、やっぱ最初。
あーあーあー。
うんうんうん。
ちょっとでもやっぱ、役作り…。
そうだよね、なんか与えられた方がね、うーん。
ほうがぁ、僕は、正直(笑)やりやすいすけどぉ。
自分…普段の自分もぉ、ね、ハッキリわかってないからぁ…
どうやっていいかわかんない感じでしたね、最初。

うーーん。
でもねぇ、見たらぁやっぱりぃ、その、「大野くん!」っていうスタイルが、
その、「忍者!」ボーンってハマってる。
そうだね。
ねぇ。
僕ホントこう、失礼ながら、ちょっと違和感感じるかな?って
思ったんですよ、最初は。
全く無かったね、あの、自然に…演じられてて。
うーん。
大野くんであり、無門である。

そう。
ねぇ、えー、大野さん。
はいっ。
主演の、えー映画「忍びの国」
(BGM♪つなぐ♪)
明日、7月1日土曜日から全国の映画館でロードショー
公開されます。
(中略・都内上映映画館を紹介してます。)
そして、この「忍びの国」の主題歌・嵐が歌う「つなぐ」は、
ジェイ・ストームから発売中です。
こちらもぜひお買い求めください。

さぁ、えー、いよいよ公開。
はい。
ここまでこぎつけました。
はい。
えーー今ちょっとね、お疲れモードかな?と思ったんですけど、
ねぇ、顔色も凄く良くてぇ。
ふっふはは、はははは。
安心しました。
えぇ、大丈夫ですよ。
大丈夫ですか。
だいっ、全然、大丈夫です。
では、映画を待って下さってるみなさんに。
はい。
ちょっと、メッセージをお願いします。
はい。
そうすね、あー今回、忍びの国。
ま、忍者。
僕ぅも、ホントあんまり、この映画を…
台本読むまで、忍者の事あんまりよく分かってなかったんすけど。
これを、見れば、あの忍者がどう言う、(笑)ヤツらなのか?
って言うのが、なんか凄い見えたり。
あと、自動的に。
この、し、史実に基づいてる、作品であるんでぇ、
歴史も学べてぇ…。
なんか、凄い、(笑)いい映画ですっ。
ふふっ、ふふふ。

ふふふふふふ。
(笑)みなさん、凄い、いい映画ですいい映画です。
(声合わせて言ってました・笑)
歴史詳しくなくても、ぜーんぜん見やすいしね。
そう、全然、見やすいんすよ。
歴史ものとしても楽しめるだろうし、歴史関係なくね。
はい。
あのー、見て頂けると思いますのでね。
何も準備しなくても見れる映画だなっと思いましたね。
うーん。
と言う事で、7月1日土曜日、明日から公開です。
映画「忍びの国」
えー、主演の大野智さんが今朝一組目のゲストでした。
えー、大野くん、どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。


24分ぐらいのコーナーでした。
生放送のラジオでしたから、なんだか聞いててワクワクしちゃいました。
有馬さんもまみちゃんも、とても丁寧ね質問してくれてて、
ほんわかした雰囲気の中にも、質問の鋭さが嬉しかったですね♪

時間が長かったので、当日には終わらなくて…
ちょっと時間がかかっちゃいましたが、久々のレポ楽しかった
もう1個の番組は…ガチャガチャしてたから(笑)
聞き返してみて、出来そうならレポします(笑)


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REI

Author:REI
どうも…REIです♪
ちょっといい年のママさんです♪

☆REI…大野君を溺愛中!

REIのつぶやきの中に
よく出てくる娘たち…

☆ねーちゃん(大4) 翔くん担
☆チビ(大2) にのちゃん担

親子で嵐のファンです♪

大野君のラジオ番組を書き止め
たいと思って始めました。
が、日々の出来事なんかも
チラチラとつぶやいてます。

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